
朝の片付けもすみ、
ゆっくりと coffee を飲む。
いつか Betty Crocker の原文を読んで
パンを焼きたい。
英語の勉強をしたけど、
やっぱり、読みたいものをそのまま調べる方が
私には合っている。
テキストには
I’m starved.
と、あって
私にも使える日がくるかなと思ったけど、
誰かに聞いてもらう日はきていないし
なんだかもう忘れそう。
note に Traditional White Bread のレシピを
書き写してみると、
パン作りだから英語学習のテキストより
よっぽど頭に入ってくる。
to make dough easy to handle.
発音はわからないけど、OK。
粉量は 6 to 7 cups
各家庭で味が変わってくるのもわかるなぁ。
焼成前と焼成後にバターを薄く塗る。
これはあまりやってこなかった。

原文を読みながらのパン作りはとても楽しく、
翻訳を見なくてできた自分を褒める。
出来上がったパンは、まさに黄金色。
黄金の食パンを眺めつつ coffee を飲むと、
あたたかい小麦の香りがする。
使っているブレッドカッティングボード


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