姫路の旅②|②ですが、帰ってきた話

姫路で参加したスパイス料理教室のプレート料理、帰宅後に振り返る前の一皿 心とからだを整える
姫路で参加したスパイス料理教室の一皿。 移動の一日を終えて.

楽しいスパイス教室は、あっという間に終わり。

ちあきさんが姫路駅まで車で送ってくださったので、
無事に汽車に乗り込むことができました。

姫路と津山は、乗り継ぎで30分ほど待ち時間がありました。
バスの場合と変わらないのですが
汽車の方が安いと、今回わかりました。

とはいえ、ICOCAが使えないことも判明。
津山では現金払いになることも、初めて知りました。

今後、ICOCAが使えるようになるのか駅員さんに尋ねてみると、
「利用者数が少ないので、まずならないでしょう」とのこと。

帰宅途中でスーパーに立ち寄り、鶏肉を買おうと思ったのですが、
夕方だったこともあり、品揃えはそれほど多くありませんでした。

そこで、若鶏の手羽元を800g購入。
帰宅してからは、タンドリーチキン風味のグリルチキンだけを仕込み、
ルイボスティーを飲んで、ほっと一息つきました。

タンドリーチキンをボウルに入れて仕込んでいる様子
鶏もも肉の代わりに、手羽元800gで仕込んだ習いたてのグリルチキン(タンドリーチキン風味)

姫路、やっぱり好きだなぁ。

旅の余韻。
作ってみたい料理が増えたことの喜びを感じています。

「 ほっとした気持ちで味わう」

この時間が私のしあわせの1つ。

とはいえ、慣れない移動で、少し疲れも感じていますので
本日はここまで

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